メディカルアロマの資格取得 ナードアロマテラピー協会認定校 東京八王子

春を告げる黄色いお花!ふわふわ可愛いミモザの日

 

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この記事を書いている人 - WRITER -
AromaTime 川口三枝子
アロマ歴20年、家族の体調不良の一助にと始めたアロマテラピー。植物とタッチングの力に魅了され、事務職から一転して都内アロマサロン勤務、イギリス系最大手協会認定スクールにてアロマ講師を経て、2005年4月AromaTimeオープン。3年後には、雑誌でAromaTimeを5ページ特集。セルフケアの指導に定評があり、フランス式アロマの代表であるナードアロマテラピー協会認定校として、2009年よりスタート。開校10年目の2019年に、セラピスト卒業生の活躍の場として、学生サロンをオープン。初心者からプロのアロマセラピスト育成までを、一人一人に合わせた個別指導に定評あり。
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お花屋さんの前を通りかかったら、ひときわ目を引いたのが、このミモザのお花
3月8日は、ミモザの日。イタリアでは、ミモザを女性に贈るので、ミモザの日というのですね^^

ミモザ

黄色いお花は、春を告げるお花の代表ですね!

このミモザは、マメ科のお花です^^
ミモザの花言葉は、sensitivity(感受性、思いやり)

この花言葉のsensitivityを聞いて、連想したのが同じく黄色いお花のミムラスです。
フラワーエッセンスのミムラスは、sensitivityに関連深いんです。感受性が高すぎて、周りの環境にびくびく怯えているコなんですね^^;
周りの環境に怯えている時って、視界が狭くなりがち。そんな時は、周りが見えずに自分の殻に閉じこもってしまいます。
ミムラスはそんな不安を抱えている時に、そこに希望の光を注ぎ込み、様々な環境で生きる喜びや楽しみを見いだすサポートをしてくれるので、周囲への感謝や思いやりを取り戻すことが出来るレメディです。

春を告げる花は、本当に黄色いお花が多くて!
フラワーエッセンスで、真っ先に春を告げるお花であるゴースも、ミモザと同じマメ科の黄色いお花です。ゴースは、ハリエニシダともいわれます^^
12月終わりの冬至の頃から咲はじめ、3月20日春分の頃に満開を迎えるゴース。
冬至は最も太陽が少ない季節です。そんな太陽が少ない時期は冬季うつともいえるのでしょうか、気分が落ち込んだり、未来に希望が持ちにくい。
そんな時に咲き始め、雪が降ってもその下からでも黄色いお花を咲かせるゴースは、大地に希望の光、太陽の光を降ろしているようだといわれるように、光あふれる黄色い色のお花を咲かせます。どんな時も希望の光を見出せるようにサポートしてくれるのゴースは、ミモザと同じく鮮やかな黄色いお花です。

フラワーエッセンスは、心や感情に働きかける植物療法です

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AromaTime 川口三枝子
アロマ歴20年、家族の体調不良の一助にと始めたアロマテラピー。植物とタッチングの力に魅了され、事務職から一転して都内アロマサロン勤務、イギリス系最大手協会認定スクールにてアロマ講師を経て、2005年4月AromaTimeオープン。3年後には、雑誌でAromaTimeを5ページ特集。セルフケアの指導に定評があり、フランス式アロマの代表であるナードアロマテラピー協会認定校として、2009年よりスタート。開校10年目の2019年に、セラピスト卒業生の活躍の場として、学生サロンをオープン。初心者からプロのアロマセラピスト育成までを、一人一人に合わせた個別指導に定評あり。
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