除湿アロマ!梅雨だる,ムクミ,気分の落ち込みに

梅雨は”季節が原因の不調”が一番、出やすい時期。
不調を感じる方は6割を超すとのこと。梅雨の不調は手ごわいですね!

精油の力と、アロマの力をさらに高めるために、リフレクソロジーの反射区も利用しましょう^^

 

梅雨だる対策アロマオイルの作り方

下記の精油の合計6滴を、植物油10mlに混ぜたら、出来上がり!

精油:レモン(*)・ブラックスプルース、ジュニパー、ユーカリ・ディベス(**)
(*)日中に、皮膚塗布しないよう注意
(**)子供・妊婦・高齢者・てんかんの方には不可

 

梅雨のむくみには、腎臓、膀胱の反射区を利用

腎臓は、水分調節の器官です。
上記の精油入りのオイルをつけてから、リフレの反射区(腎臓→膀胱)を刺激します。
むくみ反射区

反射区:A=腎臓 B=膀胱 C=尿管 D=副腎
腎臓(A)→尿管(C)、膀胱(B)の方へ流します。

また、鬱々とした気分に、副腎(D)の反射区がピッタリなので、ゆっくり呼吸をしながら優しく刺激してください。

 

セルフケア利用のポイント

セルフケアに、座って行うのと、やり易いです。

  • ”あぐら”の姿勢で
  • グーの手の形で、A→Cへ流すように
  • 深呼吸をしながら、ゆったりと

 

まとめ

手ごわい梅雨の不調には、アロマとリフレのW効果を利用します!

1)梅雨だる対策アロマオイルを利用します。
(レモン(*)・ブラックスプルース、ジュニパー、ユーカリ・ディベス(**)精油6滴+植物油10ml)
(*)日中に、皮膚塗布しないよう注意
(**)子供・妊婦・高齢者・てんかんの方には不可

2)1の梅雨だる対策アロマオイルをつけてから、リフレの反射区(腎臓→膀胱)を刺激します。

むくみ反射区

腎臓(A)→尿管(C)、膀胱(B)の方へ流します。
お風呂上りなどのゆったりと、深呼吸をしながら行います。
”あぐら”の姿勢で座って、グーの手の形で、A→Cの方向へ流すように

精油の力と、リフレクソロジーの効果で、梅雨だるを撃退しましょう!

 

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