世界で唯一!多摩でしか出会えないコに会いました(薬用植物園ハーブ見学会)
ランチを挟んで午前組と別れて、午後の部をスタート!
というときに、なんと!!!
ナードアロマテラピー協会の指田会長に、偶然すれ違いました(@。@)
指田会長にご挨拶したところ、「植物園はもう見ましたか?」と、案内してくださることになりました♥(*˘︶˘*)
こんな貴重な機会はないので、前のめり気味で質問していた川口でした(^_^;)

その中でも印象的だった植物は、”多摩の寒葵(カンアオイ)”
学名は、Asarum tamaense ウマノスズクサ科の植物です。
絶滅危惧植物で、名前のについている通り、世界中でもこの多摩地区にしかいないそうです!
葉に囲まれて、土色というか地味な色のお花で、分からず通りすぎてたはず。。。

よく見たら、ここの薬用植物園のパンフレットの表紙のど真ん中に写真もありました(^_^;)
こちらのほうがおはながアップで、分かりやすいですね^^

今回は、幸福な偶然でした♥
指田会長、ご一緒していただいた皆さま、ありがとうございました(*˘︶˘*)
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<この記事を書いた人> 川口三枝子(AromaTime主宰)
NARD JAPAN認定アロマ・トレーナー/アロマセラピストトレーナー。アロマ歴28年。著書『すぐ使えるアロマの化学』はロングセラーとなり、台湾語版も発売。AromaTimeスクールチームとして、緩和ケア病棟でのアロマケアボランティアも継続しています。
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