緩和ケア×アロマ|触れるケアと香りの記録
緩和ケアの場でアロマを使うとき、大切なのは「香りを届けること」だけではありません。相手の状態を見ながら、触れること、そばにいること、安全に配慮すること。その一つひとつがケアになります。
このページでは、AromaTimeが続けてきた緩和ケア病棟での活動、アロマボランティア、訪問アロマケア、勉強会の記録をまとめました。アロマは病気や痛みを治すものではありません。医療を妨げず、その方らしい時間を支えるための補完的なケアとして考えています。
触れるケア・訪問アロマケア
緩和ケア病棟での活動記録
活動を続けるために
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<この記事を書いた人> 川口三枝子(AromaTime主宰)
NARD JAPAN認定アロマ・トレーナー/アロマセラピストトレーナー。アロマ歴28年。著書『すぐ使えるアロマの化学』はロングセラーとなり、台湾語版も発売。AromaTimeスクールチームとして、緩和ケア病棟でのアロマケアボランティアも継続しています。
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